活動日誌

福山さんで京都から平和の発信を

福山和人宣伝カーで左京区各地で宣伝。

戦争させない左京1000人委員会の内富一さん、環境ジャーナリストのアイリーンさん、光永府会議員と一緒に宣伝。

内富さんが、アメリカのイラン要人空爆とそれに報復するイランの攻撃に触れながら、その中東に安倍政権が自衛隊を出そうとしていること、その自衛隊員の募集のために現京都市長が若者の個人情報を自衛隊に提供していることを批判。

福山和人さんは、そうした動きに住民と一緒になって反対の運動をして来た方であり、福山さんで市政を転換し、個人情報の保護、平和の発信を行う市政をつくろうと呼びかけました。

(更新日:2020年01月08日)

住み続けられる地域づくりを

市原の後援会のみなさんと、各地で宣伝。

静原では、学校の統合の話が出ているとの話を聞きました。住み続けられる地域づくりに向けた行政の支援が全く不十分と感じます。

その後、あいさつ回りをしていると、酒屋さんでは「景気がとにかく悪い。居酒屋などの飲食業があかんから大変」「なんとか変えてほしい」と切実に話されていました。

福山和人さんで中小企業と働く人を応援する市政への転換は、まったなしです。

(更新日:2020年01月05日)

井上さとし参院議員が左京宣伝に合流

午前は、福山和人さんを市長へと、つなぐ京都2020の全体集会。会場に入りきれない600人が参加。

昼からは、吉田神社前での福山和人さんの宣伝に参加した後、左京の共産党府市会議員がそろっての宣伝の3日目。今日は、井上さとし参院議員と左京区の市会補欠選挙への立候補を表明している中村陽介さんも一緒に宣伝。

夜は、共産党修学院後援会の新春のつどいに参加。福山さんもあいさつに来られました。

(更新日:2020年01月04日)

福山和人さんと一緒に50人で新春宣伝

下鴨神社前(出町の河合橋西詰)で、福山和人さんと一緒に新春宣伝。井上さとし参院議員も合流し、総勢50人ほどが参加してにぎやかな宣伝となりました。

その後、前日に引き続き、左京の共産党府市会議員4人そろって各地で宣伝。

今日もたくさんの方からの激励がありました。

(更新日:2020年01月03日)

新春宣伝

新しい年が明けました。本年もよろしくお願いいたします。

今日は、左京の共産党府市会議員、光永府議・加藤市議・とがし市議・私の4人そろって、修学院と下鴨以北で宣伝。

歩いている方や車の中から、次々と激励をいただきました。

1月19日告示、2月2日投票で京都市長選挙。

福山和人さんで市政を転換し、くらしと仕事を丸ごと応援する市政をつくりましょう!

(更新日:2020年01月02日)

新しい年の始まりです

新しい年が始まりました。

京都市長選挙の年。転換の年。

今年は、高校受験を控えた一番下の娘と二人で、近所の崇導神社に初詣に行ってきました。

(更新日:2020年01月01日)

左京各地で弁護士さんが宣伝

「弁護士の福山和人さんを市長に」と、弁護士仲間のみなさんが左京各地で宣伝。

これまで、弁護士として、貧困に苦しむ市民の支援や、長時間労働での裁判、建設アスベスト訴訟などで活躍してきた福山さんなら、必ず市民を応援する市政を実現できる、と実感を込めたお話。

各宣伝場所には、たくさんの方がお話を聞きに集まってきていました。

(更新日:2019年12月21日)

福山節でみんな元気

来年1月19日告示の京都市長選挙に向けて、つなぐ京都2020@左京の決起集会が開かれました。

福山和人さんは、いつもの福山節で会場を大いに沸かせながら、「私も全力疾走しているので、一緒にがんばってや」と呼びかけ。

集会は、石田紀郎つなぐ京都共同代表のあいさつ、同じく共同代表の梶川憲さんの報告に続き、高知県知事選挙で野党共闘の統一候補でたたかった松本けんじさんの選挙事務所の副代表をされた春名共産党高知県委員長が、高知県知事選挙での野党共闘の進展を報告。

その後、市民団体や、労働組合、個人的に応援しているみなさんからのスピーチ。最後にスピーチをしたジャーナリストの守田敏也さんが、先日アフガニスタンで亡くなられた中村哲さんの葬儀に行かれた時のことに触れられたときには、目頭が熱くなりました。

福山さんを何としても市長に、との思いがギュッとつまった集会でした。

(更新日:2019年12月13日)

市政転換が必要です!

11月議会の代表質問。山科区の鈴木とよこ議員とともに私も代表質問に立ちました。

大きくは3点にわたって質疑しました。

1点面が、暮らし切り捨ての一方で、大型公共事業には前のめりの市政から、暮らしを丸ごと応援する市政への転換をということ。

2点目が、呼び込み型の開発と観光インバウンド優先よりも、賃上げと中小零細企業の支援で京都経済の活性化を、という点。

3点目が、公務の民営化(民間委託)で職員削減と大企業の儲けの機会確保を図る市政から、住民自治を支え、災害対応などに責任を果たす市政への転換を、という点です。

今の市長の3期12年を振り返りながら質問をつくりましたが、答弁は市民の声に寄り添うものではなく、くらし・経済・まちづくりなどどの分野をとっても、転換の必要性を感じさせるものでした。

(更新日:2019年12月04日)

福山和人さんと左京区各地で宣伝

朝は、出町柳駅前で、福山和人さんを市長へと押し上げて、京都市政を変えようと宣伝。

たくさんの方が応援でスピーチ。私も一緒にスピーチ。

その後、市役所で、11月議会の開会本会議。

午後は、福山和人さんの左京各地での宣伝に同行。

めっきり寒くなりましたが、福山さんの熱い訴えに心が動かされます。

(更新日:2019年11月29日)

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