活動日誌

岩倉・妙満寺で共産党・倉林明子演説会

倉林明子個人演説会を岩倉・妙満寺で行いました。

福山和人弁護士、府業者後援会代表の久保田さん、うちら困ってんねん@京都の中津さんなど、たくさんの方に応援の弁士に立っていただきました。

それぞれに、共産党への思いを語っていただいた後に、倉林明子京都選挙区候補が登場。

「年金」「消費税」「憲法」が参院選の争点になってきていることを述べながら、「共産党を伸ばして、安倍さんの政治をやめさせよう」と力強く訴え。

みなさん、比例で日本共産党をのばしてください。

京都選挙区で倉林明子を当選させてください。

よろしくお願いします。

(更新日:2019年07月05日)

参院選で共産党の躍進を!

参議院選挙が始まりました。

左京区での倉林明子候補の第一声は、田中飛鳥井町のグレース田中前。京都民医連飛鳥井病院院長の中川先生、市田忠義副委員長が応援に駆けつけてくれました。

京都選挙区で倉林明子候補を何としても当選させてください!

比例代表で共産党を大きく伸ばしてください!

倉林明子政見放送動画はこちらをクリック

共産党HP(参院選のページ)はこちらをクリック

(更新日:2019年07月04日)

市民と共産党の合同街頭演説会

市民と共産党の合同街頭演説会を百万遍交差点で行いました。

6人の方が応援弁士に立ちましたが、市民運動に長年取り組んでこられてきた方たちばかりです。

どの方も「共産党の宣伝カーに乗って話す日が来るなんて思わなかった」と言いながら、この間の運動の中で、共産党への信頼が高まったこと、参議院選挙で共産党に期待していることを、口々に語っていただきました。

日本共産党が市民との共同を大事にしてきたことを実感できる演説会でした。

(更新日:2019年06月29日)

減らない年金制度へ

労働者後援会の梶川さん、左京後援会長の池野さん、京都教育センターの本田さんとご一緒に、倉林明子号で左京各地を回りました。

減らない年金をつくり、その上で、年金の支給額の底上げを図る、という共産党の政策を、現役世代のみなさんに、広く届けたいとおもいながら、訴えました。

日本共産党参議院選挙公約2019

(更新日:2019年06月25日)

減らない年金を提案~共産党参議院公約~

共産党が6月21日に、参議院選挙公約「希望と安心の日本を」を発表しました。

京都新聞の報道のタイトルは「減らない年金へ」とされており、なかなか核心をついています。

安倍政権が「マクロ経済スライド」という、年金を減らし続ける仕組みを導入しています。先日の志位委員長と安倍首相の党首討論の中で、20年後の2040年には今よりも7兆円も給付額を減らす仕組みになっていることを、思わず安倍首相が口走りました。

まずは減らない年金制度をつくること、さらに安心して老後を過ごせるだけの社会保障制度を確立していきましょう。

(更新日:2019年06月23日)

原発はやっぱりゼロしかない!

左京各地で宣伝をしています。

ある住宅地で宣伝をしていたら、30代くらいの男性が家の中から出てきて「高浜原発の避難訓練の話をしていたけれど、詳しく聞かせて欲しい」とのこと。倉林明子参院議員が国会で質問した内容を話し、安倍首相が完璧な避難計画はない、と答弁したことなどを伝えると、「なるほど」と納得していました。

「でも、共産党の言うことを安倍首相は聞きませんよね」との疑問に、「市民と草の根で運動し、世論が高まると安倍政権も聞かざるを得なくなるし、参院選で共産党が伸びれば大きく変化します」と言うと、こちらも納得してもらいました。

こんな反応を各地でいただいています。

(更新日:2019年06月22日)

受けられるはずの介護が受けられなくなる?

来年4月から、区役所における介護認定給付業務をなくし、京都市内1カ所に集約する方針を示しています。しかも、その業務を民間委託するとしています。

民間委託をした場合、これまで市の職員が行ってきたような柔軟な対応ができずに機械的な対応しかできない可能性が高く、「受けられるはずの介護受けられなくなるのでは」との心配の声も出されています。

この方針の撤回を求めて、「雇い止めごめん! 介護に責任をもて! 市民の会」が市役所前で朝宣伝。私も宣伝に参加しました。

(更新日:2019年06月20日)

労働者の賃上げのためにも中小業者の支援を

円山音楽堂で日本共産党演説会を行い、3,100人が参加。7月4日公示で始まる参議院選挙の勝利に向けて、志位和夫委員長、倉林明子参院議員、井上さとし参院議員が訴えました。

昨年の知事選挙の候補者だった福山和人弁護士も、共産党の躍進を、と応援演説。

日本共産党は、労働者の賃上げの政策では、最低賃金1,500円を打ち出していますが、月給にすると25万円程度。この最低賃金を実現しようと思ったら、中小企業への支援が欠かせません。中小企業への支援を大きく増やし、労働者の賃上げをできる環境を国の責任で行うことが重要です。

こうした政策を、志位委員長がたっぷりとお話ししました。

(更新日:2019年06月16日)

修学院千万田町の避難用道路

修学院千万田町の横山との境の道路が危ない、との連絡を受けました。災害の際には避難用道路としても指定されているのですが、路肩が崩れつつあります。何人も転げ落ちているとの話もお聞きしました。

左京土木事務所に来ていただき、対策をとってもらうことになりました。

(更新日:2019年06月13日)

修学院後援会のキャラバン宣伝

修学院後援会のみなさんが、白川通でキャラバン宣伝を行ったので、みつなが敦彦府会議員と一緒に参加しました。

7月4日から参議院選挙が始まります。私は、年金問題では、公的年金では、豊かな老後を過ごせないから、2000万円の貯蓄が必要との報告が政府の審議会から行われた問題に触れながら、日本共産党の躍進と倉林明子参院議員の勝利で、減らない年金と年金の底上げを行う政府を実現しよう、と訴えました。

日本共産党参議院選挙政策:http://www.jcp.or.jp/senkyo2019/

倉林明子HP:http://kurabayashi-akiko.jp/

#参議院選挙

(更新日:2019年06月11日)

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