活動日誌

大原で宣伝・労働者後援会であいさつ

午前は大原でみつなが府議、地元の後援会員さんと宣伝。

三千院の近くで、地元の方から聞かれました。「ホテルが出来るらしいけど、ほんまか?」とのこと。地元の方にすら正確な情報が伝わらないまま、開発の話が進んでいるのでしょうか?

午後は、労働者後援会のつどいに府市会予定候補4人と倉林明子参院議員とであいさつ。

大原で宣伝

労働者後援会のつどいに参加

(更新日:2019年02月16日)

敬老乗車証の改悪を来年度もストップしました!

昨日は「敬老乗車証を守ろう!連絡会」の第14次の署名提出行動でした。その前に行われた市役所前集会に私も参加。

今回の署名提出で、4万1523筆に到達しました。署名の提出行動の際に、京都市は、来年度も現在の制度を継続することを表明。

6年に渡って改悪方針の具体化をストップさせることになりました。運動の大きな成果です。

(更新日:2019年02月08日)

左京の集中行動3日目

府市会議員選挙の左京の集中行動3日目。

今日も宣伝カーで回りながら、新婦人の総会でのあいさつ、夕方はスーパー前でみつなが府議と宣伝。京建労の組合員さんや学童の保護者仲間が通りがかり、「がんばって」と声がかかりました。

雨が降る中での宣伝で、体は冷えましたが、声がかかると元気になります。

(更新日:2019年02月03日)

左京の集中行動日2日目

府市会議員選挙に向けた、左京集中行動日の2日目。

あちこちで宣伝。夕方はみつなが敦彦府議、地域の後援会のみなさんと一緒に修学院駅前で宣伝。

また、昼間の地域訪問の最中に、以前相談にのっていた、道路わきの側溝のフタ(グレーチング)の補修(修学院水上田町)が終わっていたことに気づき、写真撮影。

(更新日:2019年02月02日)

共産党演説会に2800人

今日からの3日間、共産党は左京区で府市会議員選挙に向けた集中行動日と位置付けて、大いに頑張っています。その流れの中で、今日の夜は京都全体の共産党演説会。

府市会予定候補が紹介され、小池晃書記局長がユーモアを交えて講演。

(更新日:2019年02月01日)

左京区 暮らし・防災・まちづくりプラン(案)

1月27日に発表した「左京区 暮らし・防災・まちづくりプラン(案)」をアップします。ご意見をぜひお寄せください。

また、みなさんと力を合わせて具体化を図っていきたいと思います。

まちづくりプラン(案)(PDFはこちらクリック)

(更新日:2019年01月29日)

左京区 暮らし・防災・まちづくりプラン(案)発表

日本共産党左京地区委員会として「左京区 暮らし・防災・まちづくりプラン(案)」(以下「プラン(案)」)をつくったので、その発表の場として「暮らし・経済・まちづくり 左京懇談会」を開きました。

大門みきし参議院議員に共産党の経済政策についてユーモアあふれる講演をしていただき、その後、みつなが敦彦府議から「プラン(案)」を説明。私は、防災関連の部分の捕捉発言を行いました。

その後、会場からご意見をいただき、あっという間の2時間半でした。

今後、さらに多くの方に「プラン(案)」を見ていただき、ご意見をお聞きしながら、具体化のために力を尽くしていきます。

(更新日:2019年01月27日)

事務所開きにご参加いただきありがとうございました

大変寒い中、ひぐち英明事務所開きに130人もの方に集まっていただきました。本当にありがとうございます。

倉林明子参議院議員のあいさつに始まり、大学1年生のわが娘とその同級生の若い2人が、看護師の勉強をしている中で感じている、医療の矛盾、教育予算の不十分さなどを話し、京建労左京支部長が低賃金による職人不足の問題を、ジャーナリストの守田敏也さんからは、原発輸出の破たん、災害対策の分野での共産党の活躍の紹介などがありました。

様々な分野の問題や要望が広く語られ、事務所開きという短時間の取り組みながら、内容がギュッと詰まっており、みつなが府議と私を含む、左京4人の府市会予定候補を何としても議会へ送ろうという、熱気が感じられる、本当にすばらしい取り組みでした。

(更新日:2019年01月26日)

公共交通を守るのは行政の責任

「岩倉地域の住民の足を守る会」のみなさんが京都市に申し入れを行いました。

昨年3月に岩倉実相院行きと長谷町を循環している京都バスが減便され、地域のみなさんが大変不便をしているので、行政の責任で公共交通を充実させてほしい、という内容でした。

残念ながら、担当職員は「京都バスに元に戻すようお願いはしている」と話すばかりで、京都市の責任で改善を図ろうという姿勢が見られませんでした。

京都市は公共交通の政策の柱として、「『京都に住まい、また京都を訪れるすべての人が、快適、便利に利用できる公共交通の利便性向上策を推進し、使いやすさを世界のトップレベルにします』と掲げているのだから、何とかして欲しい」と会のみなさんが指摘されていましたが、その通りです。

岩倉の住民の足を守るために、行政が責任を果たす必要があります。

(更新日:2019年01月25日)

京都の若者を戦場に送るな

今朝は、「わたしの個人情報を守って!市民の会」(準備会)のみなさんの市役所前宣伝に参加しました。リレートークでは、私もマイクを握り、昨日の総務消防委員会(個人情報の保護を担当する部署)で共産党の加藤あい市議の質疑について報告。

主に2点についてお話しました。1点目は、自衛隊に自分の情報を提供してほしくない、と意思表示した方の個人情報の取り扱いについて。個人情報保護条例に「利用停止を請求できる」とあるにもかかわらず、この間担当部局は、「利用停止を請求できない」かのような説明を繰り返し行っていました。この点ついて昨日も加藤議員が4回も5回も繰り返し問いただす中でようやく「請求することはできる」との答弁。この当たり前のことをなかなか認めたくなかったようです。

2点目は、全国の自治体で宛名シールでの提供はわずか4自治体しか行っていないというのに、京都市があえて宛名シールで自衛隊に情報提供するという、全国的にも突出した対応をする理由についてですが、こちらについては、最後までその理由を示すことはありませんでした。

明確な理由も示せないまま、個人情報の「保護」を推進する立場にある行政が、進んで、個人情報を「提供」するというのですから、全く納得できません。

安保法制=戦争法が強行されて以来、自衛隊は地球の裏側で行われている戦争で「殺し殺される」可能性が出てきています。その自衛隊の募集業務に京都市が積極的に協力することは、京都の若者を戦場に送る事務を行うことにつながるものです。「若者を戦場に送るな」のスローガンを、今、声を大きくして言いたいと思います。

(更新日:2019年01月22日)

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