活動日誌

かじかわ憲さんで命と暮らし府政実現しようと各地で宣伝

午前中は、かじかわ憲さんを知事へと押し上げよう、ということで、つなぐ京都2022の宣伝カーで左京各地を宣伝。宗川京都工芸繊維大学名誉教授も一緒に訴えました。

市原では、桜のつぼみが膨らみつつあり、一部、早咲きの桜が開花していました。

午後からは、井上さとし参院議員と一緒に、ロシアのウクライナ侵略に抗議する宣伝。ここでも、この京都から日本の平和憲法にもとづき、世界に向けて平和の発信をすると訴えるかじかわ憲さんこそ知事にふさわしい、と訴えました。

(更新日:2022年03月21日)

かじかわ憲さんを知事に押し上げよう!!

かじかわ憲さんを知事に押し上げようと、府民大集会が行われました。

かじかわさんの思いがよく伝わった集会。

私が特に印象に残ったのが、かじかわさんの応援の訴えをした保育士さん。京都市に不当な扱いを受け解雇され、裁判闘争をたたかった方ですが、その保育士さんたちを常に支えたのがかじかわさんとのこと。この保育士さんたちのたたかいが、必ず次のたたかいにつながると励ましたのが、かじかわさん。

人の心を動かす、それも前向きに動かす、心のこもった言葉を体中にみなぎらせているのが、かじかわ憲さん。知事に押し上げたいと心から思います。
集会の前に、修学院で、共産党の後援会として、かじかわさんの宣伝もしました。

(更新日:2022年03月05日)

かじかわ憲さんを知事に!府内いっせい宣伝

午前中は、かじかわ憲さんを知事にして、暮らしと命を守り、中小業者を元気に、働く人の賃上げをする府政へと転換しよう、と、民主府政の会が府内でいっせい宣伝。

私も修学院駅と岩倉生協前の宣伝に参加。

(更新日:2022年02月13日)

かじかわ憲さんが知事選に向け決意!!!

民主府政の会左京連絡会が、4月10日投票の知事選挙に向けての事務所開きを行い、250人が直接参加。オンラインでの中継も行われました。

10日に、知事選挙に出馬することを表明したかじかわ憲さんが決意表明。それ以外にも、保育や子育て、医療、原発廃止など、草の根で運動をされてきた方々がかじかわさんで政治を変えようと期待のメッセージ。

かじかわさんの訴えを聞きに集まられたみなさんの中で、特に印象に残ったのが、これまで様々な分野で市民運動をされてきたみなさんの、かじかわさんに対する熱い思い。

この数年間の様々な運動を、かじかわさんが裏方として支えてきたことに対して、尊敬の念を抱いている様子が伝わってきました。

(更新日:2022年02月12日)

吉田神社の節分祭で宣伝

吉田神社の節分祭に合わせて、民主府政の会左京連絡会で宣伝。

私もマイクを握り、北陸新幹線などの府市共同で進めようとしている大型開発を進めるために、京都市は市民に大きな負担を押し付けようとしていること、4月の知事選挙で府政を転換し、大型開発優先から、くらし優先の京都府になれば、市長が市民に負担を押し付ける理由もなくなることなどを紹介。

政治を転換するために力を合わせましょう、と呼びかけました。

(更新日:2022年02月02日)

修学院で連帯ひろば

修学院で連帯ひろば(食糧支援&なんでも相談会)が行われました。私も相談員として参加。でも、コロナの感染拡大状況をふまえて、アンケートには記入してもらうものの、相談のある方は後日、個別にうかがうという方法に変更。

100人近くの方が参加されました。ボランティアのみなさん、準備段階から本当にお疲れさまでした。

(更新日:2022年01月30日)

憲法生かした国づくりを

昨日は、共産党京都市会議員団が、三条河原町で宣伝。憲法改悪を許さず、憲法生かした国づくりをしよう、と訴えました。

岸田首相が「敵基地攻撃能力」の検討を、と言い始めています。安倍元首相は、さらに「相手を殲滅(せんめつ)する打撃力」が必要とも言っています。

「殲滅」という言葉の意味を調べてみると、「殲滅と全滅の違い」という解説がありました。軍事用語として使う際には、大部隊の3割を喪失させた場合、組織としての戦闘が不可能になるので「全滅」と表現する、「殲滅」は皆殺しにすること、という説明がありました。

憲法で戦争をしない、戦力を持たない、と決めた日本が、相手を皆殺しにするだけの軍事力を持つことなど、どう考えても憲法違反です。多くの国民も、こんなことは望んでいないことは明らかではないでしょうか。

そんなことを紹介しながら、国と国との課題を外交的に、平和的な話し合いによって解決するためにこそ力を尽くす国になっていこうと訴えました。

今朝は、同様の訴えを国際会館駅前と修学院駅前で行いました。

(更新日:2022年01月28日)

敬老乗車証を守ろう!と上高野でつどい

年金者組合や健康友の会、新婦人のみなさんが、「敬老乗車証守ろう」ということで、上高野での4回目のつどいを開きました。

「敬老乗車証を守ろう!連絡会」の宮内事務局長が、この間の経過を報告。私からは、敬老乗車証の改悪を京都市が進める背景にある「行財政改革計画」がごまかしの内容であること、運動の力で「行財政改革計画」にある保育料の値上げをストップさせたことなどを報告。

最後に、新しい署名の推進など、実施させない取り組みを大いに進めようとの呼びかけがありました。

(更新日:2022年01月15日)

市役所前で初出宣伝

今日は、市役所の初出勤の日。共産党市議団は、恒例の初出宣伝。

今年は、7月の参院選に立候補する予定のたけやま彩子さん、こくた衆院議員、井上参院議員、倉林参院議員も参加。

宣伝後に、市議団の控室で記念撮影。

今朝の京都新聞の社説は「世界の動きに対応強めよ」とのタイトルで、欧米に比べ経済回復が鈍い要因が「これまで経済的恩恵が大企業や富裕層に偏り、賃金や消費へ回っていないこと」にあると指摘しています。その通りです。

一部のものの利益のために、圧倒的多数の市民の暮らしに「自己責任」を押し付ける、「新自由主義」の路線を、この京都からはね返していきましょう。

(更新日:2022年01月04日)

花背峠以北へあいさつ宣伝

花背峠を越えて、別所、花背、広河原、久多に、年末恒例の宣伝に、光永敦彦府会議員と一緒に行ってきました。コロナ禍ということで、今年もスピーカーを通しての宣伝が中心。

別所の後援会の方から、お弁当の差し入れをいただきました。

峠以北に来るたびに思いますが、山の保全対策が切実に求められています。都市部に住む人にとっても重要な問題なのですが、なかなか伝わらないのをもどかしく感じています。

(更新日:2021年12月30日)

Page 3 of 5812345102030...Last »