活動日誌

たくさんのご支援・ご協力、ありがとうございました

衆議院選挙で、たくさんの方から共産党へご支援、ご協力いただき、本当にありがとうございました。

市民と野党の共同をさらに前進させるために、ちさか拓晃ともども全力を尽くします。引き続きのご支援をよろしくお願いします。

どんよりとした曇り空・お天気は人の力では変えられませんが

政治は市民・国民の力で変えられます

(更新日:2017年10月22日)

アベ政治ノーの審判を!!!

明日が衆議院選挙の投票日。アベ政治にノーの審判を下すためにも、共産党の議席を増やしてください。

市民と野党の共闘がこの数年来の大きな流れです。この市民と野党の共闘を分断し壊すためにつくられた希望の党も、その本性があらわとなり、また、主張の中身が自民党と同じであることが国民に知られ、大失速。

ブレずに、いつでも安倍政権と真正面から対決してきた共産党が伸びてこそ、市民と野党の共闘をしっかりとしたものにして行けます。

憲法9条守れ、安保法制=戦争法廃止の一点で、今度の選挙は共産党へ投票してください。

京都2区で、ちさか拓晃への支援の輪を広げていただいて、市民と野党の共同の代表として国会へと送ってください。

共産党のことを知るならこちら→ 日本共産党

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今まで共産党を直接応援していなかった方々が次々と「今度は共産党へ投票を」と呼びかけていただいています

(更新日:2017年10月21日)

宝ヶ池トンネルコンクリート片落下事故を受けての対応

左京区の宝ヶ池トンネルのコンクリート片落下事故を受けて、他のトンネルでも同様の事故が起こらないか、京都市が急きょ点検に入ることが発表されました。

もともと、2018年度に予算化する予定だったとのことですが、1年前倒しして、京都市が管理する17のトンネルを5月下旬から10月頃までかけて、しっかりと点検するとのことです。

とりあえず、点検の見通しが立ったことは大きな前進です。

(更新日:2017年04月19日)

宝ヶ池トンネルのコンクリート片落下事故のその後

4月9日に左京区の宝ヶ池トンネルでコンクリート片の落下事故があり、一時通行止めになりました。調査の結果、落下したのは、30年ほど前に水漏れなどを補修した個所で、落下したところ以外にも、同様の補修が数カ所ありました。そこで、14日の深夜に、補修に使われていたモルタルなどをはがす作業が行われました。これはあくまでも応急措置で、今後、適正な補修方法の検討を行うとのことです。

京都市は2013年に、市が管理するトンネルはすべて点検を終えた、との報告を受けていたのですが、その際の点検は「遠望目視」、つまりトンネルの地面から天井を見上げて点検し、その際に気が付いたところに関しては高所作業車などを使ってより詳しく点検を行っていました。今回の落下した個所はその際には危険と確認できていなかったところです。

宝ヶ池トンネル以外のトンネルも同様の個所がないのか、市として点検をする必要があります。予定を聞いたところ、必要性は感じているので、予算を確保できるか、現在検討中とのこと。命にかかわることですから、早急な対応が求められています。

宝ヶ池トンネル

30年ほど前の補修の際のモルタルをとりあえず取り除いた個所

(更新日:2017年04月17日)

日本共産党岩倉北後援会の日帰り温泉ツアー

岩倉北後援会のみなさんと一緒に、日帰り温泉ツアーで大原山荘でゆっくりしてきました。

大原山荘には温泉があり、露天風呂でゆっくりした後、みなさんと一緒においしいお昼ごはん。話も弾んで楽しい時間を過ごせました。

(更新日:2017年04月02日)

民泊でお困りのことはありませんか?

京都市内でも民泊が大問題になっています。

今日は、伏見区のやまね智史市議の地元で、地域で民泊の対策に取り組んでいるみなさんがいらっしゃるということで、地域のウォッチングにご一緒させていただきました。

最初に見学したのは、33戸のマンションで、全部民泊(ゲストハウス)になるとのこと。住民説明会を何度も開く中で、フロントの設置と、24時間、管理者を常駐させることを約束させたそうです。すばらしい。

この後は、周辺にある、同じようなマンションごと民泊になっている建物、また、住宅街のなかの一軒家で民泊になっているものなどを見て回りました。少し歩くだけでいくつもあります。

写真右ののれんがかかっている建物が民泊用住戸

民泊は、住宅地ではどこでも、騒音、ごみ出しルールを守らない、どこかわからず近所の家の前のうろうろしたり間違ってチャイムを鳴らす、といった苦情が寄せられています。

地域の住民が、力を合わせて対応することが重要ですが、どうしても限界があり、行政(京都市)が住民の暮らしを守る立場で、しっかりと支援することが欠かせません。京都市は今年4月から、対応する「体制を強化する」と言いながら、現在各行政区にある担当部署を、全市1カ所にしてしまいます。本当に「体制を強化する」つもりならば、各行政区の担当部署で必要な人数を確保することこそ求められています。しかし、残念ながら今の市長には全くその気はありません。市民の暮らしのことは目に入らないようです。

旅館業法の許可を取らない「違法民泊」はもちろんのこと、許可を取っている民泊でも問題はたくさんです。

さらに、集合住宅1棟全体が「民泊」という建物も増えてきているとのことで、民泊問題はこれから様々な対策を検討して行かなければならないと感じさせられたウォッチングでした。

住宅街でさら地になっているところに民泊が建設される予定

こちらはすでに新築された民泊用住戸が3軒並ぶ

みなさん、民泊でお困りことがありましたら、お気軽にご相談ください。

(更新日:2017年01月27日)

重たい雪で被害続出

15日から17日にかけて降った重たい雪が、京都市内北部で被害を続出させています。

花背峠も一時通行止め。右京区京北では、倒木が相次ぎ、道を寸断する、長時間の停電などの被害。さらに、ビニルハウスがつぶれる被害も多数。

共産党市議団としてすでに、大雪被害への対応を求める第一次申し入れを京都市に行っています。→post-611.html

さらに、現地の実態をしっかりと把握しようと、右京区の西村善美議員と一緒に調査に行ってきました。

花背峠・この枝は小さいものですが、大雪の最中は道をふさぐ枝や木そのものが倒れていたとのことです

京北のつぶれてしまったビニルハウス

少し山に入ると倒れている木がたくさん・山が荒れているために被害が大きくなっています

議員団として、第2次の京都市への申入れも行う予定です。

(更新日:2017年01月21日)

年末恒例の花背峠以北への宣伝

年末恒例になっている、花背峠以北(別所・花背・広河原・久多)に宣伝とあいさつに行ってきました。

今年は、ちさか拓晃衆議院京都2区国政委員長、みつなが敦彦府会議員も一緒です。

比較的暖かい冬と油断していたら、峠以北は一面の銀世界。雪もちらつく中でのあいさつまわりとなりました。

別所で宣伝

広河原の立派なおくどさんのあるお宅で

(更新日:2016年12月30日)

衆議院京都2区予定候補 ちさか拓晃さんと宣伝

年明けにも解散総選挙、などと言われ始めています。

日本共産党は衆議院京都2区に、ちさか拓晃さん立候補する予定です。

今朝は、そのちさかさんと一緒にちさかさんの住んでいる修学院で宣伝。

市民と野党との共同で安倍政権の暴走政治を止めようと訴えました。

(更新日:2016年10月21日)

洛北診療所友の会総会

洛北診療所友の会の総会でした。私と光永あつひこ府議は相談役ということで参加。

岩倉の地に洛北診療所が開設されて20年。地域のみなさんとのつながりを大事にしながら、健康と暮らしを守る砦としての役割を果たしてきた診療所です。今後もますます役割が重要さを増してきます。

(更新日:2016年07月17日)

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