活動日誌

3年ぶりの住宅デー

京建労のみなさんが住宅デーを開催。「地域の身近な職人さん」を知ってもらうための取組で、包丁研ぎや住宅相談などを行っています。

コロナの影響で2年連続で中止していましたが、今年は少し規模を縮小させながら、左京でも11会場で開催。会場を表敬訪問しながら、話をお聞きしましたが、資材が高騰して大変、との話がどこででも話題に。これまで外国産材に頼っていたものを見直して、国内の木材を使える仕組みをつくるべきでないか、との話も出されましたが、その通りです。

(更新日:2022年06月12日)