活動日誌

2020年度京都市予算編成に向けた要望書提出

昨日、共産党市議団として、2020年度京都市予算編成に対する要望書を提出しました。

国が大型事業や軍事費への予算を増やしながら、社会保障を改悪し、地方への予算も減らしています。

その結果、市民の暮らしと中小企業の営業を圧迫していますから、京都市は国に対してしっかりとモノを言わなければなりませんし、市独自にも暮らしの底上げの施策をしなければなりません。

そうした市政を実現するための要望書を作成しました。

来年1月19日告示の市長選で市長を変えることが、実現のための一番の早道です。

要望書はこちらをクリック(PDF)

(更新日:2019年10月24日)