活動日誌

検査はもっとたくさんできます

ちさか拓晃衆院京都2区予定候補と一緒に、市原、岩倉の各地を宣伝して回りました。

コロナ対策として決定的に重要なのは、検査を徹底すること。

京都市は、今週になって、市立病院の全職員と全患者さん約1,900人のPCR検査を行いました。京大病院の支援を受けて行ったものです。自治体がその気になって大学病院や研究機関などに支援を求めれば、それまでの何倍もの検査が可能なことが示されました。

国と自治体が、コロナの感染拡大の防止に向けて、具体的な行動を起こすよう、大いに声をあげて行きましょう!

(更新日:2020年08月01日)