活動日誌

市民負担の押し付けは許せない!と市役所前集会

「行財政改革」ストップ!市民の声を聞け!!市役所前集会に参加。

敬老乗車証の値上げ、保育園への補助金大幅カット、学童保育料値上げなどを強行した口実が、「毎年500億円以上の赤字」で「財政破たん」というものでした。

ところが、2021年度の京都市財政は黒字だったというのですから、市民が怒りの声をあげるのは当然です(その内容を紹介したチラシをつけておきます)。

市民負担増の撤回のために力を合わせましょう!

(更新日:2022年09月30日)