活動日誌

地域の身近な建築職人さんがボランティア活動

京建労の住宅デーが京都各地で行われ、地域の建築職人さんが包丁研ぎや網戸張などのボランティア活動をされました。私も左京各地の会場を訪問。

ある会場では、左京支部50周年機関誌をつくるので未来へのメッセージを、と求められたので「未来の建築業界へ 当たり前の賃金・単価で普通にくらせる業界へ」と書かせていただきました。

(更新日:2018年06月10日)