活動日誌

八瀬の被害

昨日、左京区八瀬の土砂災害の現場に再度行ってきました。今回は、崩れた個所まで登ってきました。想像以上に大きく崩れており、今後の雨が被害をさらに拡大させかねません。

山のふもとには家が建ち並んでいます。

京都府と京都市の対応が切実に求められています。

崩れている箇所の一番上まで登ってきました

そこから下を見て写したのが下の写真

写真まん中あたりで折れている木を近くから写したのが下の写真

この周りを見ると折れている木がたくさん

もともと谷筋でもなかったところが崩れて谷が出来ています

崩れた土砂が下の住宅の床下まで流れ込んでいます

(更新日:2018年07月13日)