活動日誌

あまりに卑劣な広告

今朝の京都新聞に現職市長陣営が、ヘイト的な広告を掲載しました。

大切な京都に共産党の市長は「NO」、というタイトルです。

夜の明徳小学校の演説会では、私も弁士に立ち、「反共攻撃」をすれば、票が入ると考えているのだから、あまりにも市民をバカにしている、と批判。

市民が主役の政治を掲げる福山和人市長候補と、ヘイト的な宣伝しかできない、現職市長陣営。

違いは明らかです。

(更新日:2020年01月26日)