活動日誌

かじかわ憲さんを知事に!府内いっせい宣伝

午前中は、かじかわ憲さんを知事にして、暮らしと命を守り、中小業者を元気に、働く人の賃上げをする府政へと転換しよう、と、民主府政の会が府内でいっせい宣伝。

私も修学院駅と岩倉生協前の宣伝に参加。

(更新日:2022年02月13日)

かじかわ憲さんが知事選に向け決意!!!

民主府政の会左京連絡会が、4月10日投票の知事選挙に向けての事務所開きを行い、250人が直接参加。オンラインでの中継も行われました。

10日に、知事選挙に出馬することを表明したかじかわ憲さんが決意表明。それ以外にも、保育や子育て、医療、原発廃止など、草の根で運動をされてきた方々がかじかわさんで政治を変えようと期待のメッセージ。

かじかわさんの訴えを聞きに集まられたみなさんの中で、特に印象に残ったのが、これまで様々な分野で市民運動をされてきたみなさんの、かじかわさんに対する熱い思い。

この数年間の様々な運動を、かじかわさんが裏方として支えてきたことに対して、尊敬の念を抱いている様子が伝わってきました。

(更新日:2022年02月12日)

吉田神社の節分祭で宣伝

吉田神社の節分祭に合わせて、民主府政の会左京連絡会で宣伝。

私もマイクを握り、北陸新幹線などの府市共同で進めようとしている大型開発を進めるために、京都市は市民に大きな負担を押し付けようとしていること、4月の知事選挙で府政を転換し、大型開発優先から、くらし優先の京都府になれば、市長が市民に負担を押し付ける理由もなくなることなどを紹介。

政治を転換するために力を合わせましょう、と呼びかけました。

(更新日:2022年02月02日)