活動日誌

山端大塚町の道路脇の枝を伐採

左京区山端大塚町の狭い道路に、横の資材置き場から大きな雑草が生えていて、邪魔になっていると相談がありました。雑草と言ってもかなり大きく、木の枝が張り出しているような状況でした。

その場所は、歩行者や自転車に加え、車もよく通る場所で、それでなくても狭い道路で危ないのに、その雑草のために余計に道が狭くなっていて大変、とのお話でした。

左京土木事務所に連絡したところ、京都市が管理している土地だということが分かり、すぐに雑草を切り取っていただきました。

(更新日:2021年10月28日)

宝ヶ池公園の木が倒れる

宝ヶ池公園の遊歩道に大きな木が倒れていると、朝の散歩をしていた方から連絡がありました。送られてきた写真を見ると、かなりの大木が道をふさいでいます。

すぐに建設局の担当部署に連絡して除去するようお願いしました。後ほど現場に行ったところ、ちょうど除去作業中。素早い対応をしていただきました。

(更新日:2021年10月20日)

百万遍で街頭&オンライン演説会

衆議院選挙の公示直前の土曜日、百万遍で街頭&オンライン演説会を行いました。

市田忠義参院議員・党副委員長、ちさか拓晃衆院2区予定候補などが訴え。応援に福山和人弁護士もかけてつけていただきました。

演説会の後は党と後援会の決起集会。

市田参院議員の話しで特に印象に残ったこと。長い間、衆議院選挙では共産党は「蚊帳の外」という扱いだったが、今回の選挙は、自公政権の継続か共産党を含む新しい政権をつくるのか、という共産党が政権選択の要になっている選挙(だから相手側の共産党攻撃が激しくなっている)であり、だからわくわくしている、と言った部分。

さあ、ご一緒に、政権交代を始めましょう!

(更新日:2021年10月16日)

衆議院解散を受けて百万遍で宣伝

衆議院が解散されました。19日公示、31日投票で衆議院選挙です。

今度の選挙は、貧困と格差を広げた自公政権を継続させるのか、それとも野党共闘の新しい政権で政治を転換するのか、が問われる選挙です。

解散の直後、百万遍でちさか拓晃衆院2区予定候補が宣伝。一部のものだけを優遇し、99%の国民には自己責任を押し付ける新自由主義の路線からの転換を訴えました。

(更新日:2021年10月14日)