活動日誌

ちさか衆院2区予定候補と宣伝そして事務所開き

午前中は、ちさか拓晃衆院2区予定候補、光永府議と一緒に大原出発で、各地で宣伝。

午後は、市原で行われた連帯ひろば(食料提供&生活相談)の相談活動に参加。

夕方はちさかさ予定候補および日本共産党2区比例事務所の事務所開きを百万遍交差点で行い、230人が参加。オンラインでも中継。

秋までに行われる総選挙で、野党連立政権をつくるために、ぜひご協力ください!!

(更新日:2021年06月27日)

くらしと生業を支援する方針への転換を

共産党左京区後援会が、府市政報告懇談会を開きました。

光永府議、加藤市議、とがし市議と私の4人がそろって報告。

私からは、京都市が発表した「行財政改革計画(案)」についてお話ししました。

コロナ禍にも関わらず医療・公衆衛生の対策は不十分なまま、市民には負担増を押し付けようというもの。運動と世論を大きく広げ、計画を撤回させ、くらしと生業を支援する方針への転換を図らせましょう。

(更新日:2021年06月12日)

左京各地で宣伝

ちさか拓晃衆院京都2区予定候補と左京選出の共産党の府市会議員がそろって宣伝。市民環境研究所の石田紀郎さんもお話ししていただきました。

高齢者の医療費の窓口負担2倍化法が国会で通されたことに、渾身の怒りを込めて抗議。

京都市でも、国の医療・社会保障削減の方針をそのまま市長が市政に持ち込み、敬老乗車証制度の改悪、保育園への補助金カットや保育料の値上げ、小学生の虫歯治療の有料化など、改悪方針(行財政改革計画)をつくろうとしています。市民の声を集めて、改悪方針を撤回させるとともに、おおもとにある国の政治を転換させましょう。

(更新日:2021年06月05日)