活動日誌

左京区役所前で青空相談&宣伝

昨日は、左京区役所前で、国民健康保険料や市税の相談に訪れた方たちと対話、そして、相談会のご案内宣伝。

コロナの影響で、税や保険料の支払いに困っている方々が次々と来庁していました。

さらなる支援の仕組みをつくることが切実に求められています。

(更新日:2020年06月24日)

コロナ対策の第5次申し入れ

新型コロナウイルス対策の拡充に向けて、市長に対して第5次の申し入れを、共産党京都市議団として行いました。

国が第2次の補正予算を組み、京都市にも60億円以上の臨時交付金が国から交付されます。これを財源に、7月に補正予算が再度提案されることになっています。

その補正予算に反映させるために、市民の生活の支援、中小業者の仕事の支援を求める内容で、要望書を提出しました。

申し入れ書はこちらをクリックしてください。

(更新日:2020年06月22日)

6月18日、日本共産党の京都2区候補者を発表しました。ちさか拓晃さんです。

今日は、倉林明子参議院議員、ちさか拓晃京都2区予定候補、左京選出の府市会議員4人がそろって、左京各地で、まちかど演説会を行いました。街頭からの反応もとてもよく、安倍政権への怒りが高まっている雰囲気が感じられる宣伝でした。

(更新日:2020年06月21日)

定額給付金の記入会を開く

修学院後援会が、1人一律10万円を給付する「特別定額給付金」の申請書の記入相談会を開きました。

通帳をコピーしたり、その裏に名前を書いたりと、こまごまとした指示があり、よく読まないと見落としが起こりそうな申請書。きちんと書けているか、不安な方が相談に来られました。

今回の10万円の給付は、市民・国民が声を出し、わが党も議会で論戦する中で、安倍政権の方針を変えさせて、給付にこぎつけたものです。引き続き、暮らしと営業の支援の制度の拡充に向けて、一緒に声をあげましょう。

(更新日:2020年06月19日)

安倍政権は退陣を

毎月19日に、安保法制をなくそうと行っている左京みんなのデモ。今月もコールは行わず、マイクで訴えをしながらのサイレントデモでした。

(更新日:2020年06月19日)

別所・花背・広河原を後援会のみなさんと宣伝

別所、花背、広河原を、地域の後援会のみなさんと宣伝しながら、訪問もさせていただきました。

花背八桝町で最近落石があった現場も訪問。土木事務所がH鋼を立てて板塀をつくり、落石が道路に出ないような処置を行っていました。

花背の自治会長さんが土木事務所に対応を相談していた箇所です。

広河原の杜若で有名なお宅でも写真を撮らせていただきました。

地域のみなさんが住み続けられる地域であり続けるために、力を尽くしたいと思います。

(更新日:2020年06月05日)