活動日誌

福山和人さんと左京区各地で宣伝

朝は、出町柳駅前で、福山和人さんを市長へと押し上げて、京都市政を変えようと宣伝。

たくさんの方が応援でスピーチ。私も一緒にスピーチ。

その後、市役所で、11月議会の開会本会議。

午後は、福山和人さんの左京各地での宣伝に同行。

めっきり寒くなりましたが、福山さんの熱い訴えに心が動かされます。

(更新日:2019年11月29日)

福山和人さんのお披露目宣伝

弁護士の福山和人さんが、市長選への出馬を決意されたので、四条烏丸でお披露目の街頭演説会が行われました。

通りがかった人が、「安倍首相でも来ているのかと思った」とつぶやきながら通り過ぎるほど、たくさんの方が集まっていました。

福山さんは「お年寄りに早く死にたいと言わせるような政治は間違っている」と、この間の体験をもとに涙ながらに訴え。市民の暮らしと仕事を丸ごと応援する決意を語られました。

続いて、市民環境研究所の石田紀郎さん、ジャーナリストの守田敏也さん、日本共産党のこくた恵二衆院議員などからいさつがありました。

(更新日:2019年11月17日)

青空のもとで青空まつり

左京区日本共産党後援会が中心となった実行委員会が主催した、青空まつりがおこなわれ、1600人の方が参加されました。

まつりには、京都市長選挙への立候補を決意している、左京区在住の福山和人弁護士も参加。他にも、この間、共産党との連帯を深めている市民団体のみなさんから、あいさつをいただきました。

また、先の参院選で福井県で野党統一候補として奮闘された山田和雄さんと井上さとし参院議員のトークコーナーでは、市民と野党の共闘の現場で起きてきた変化をリアルに感じることができました。

みなさん、お疲れさまでした。

(更新日:2019年11月10日)