活動日誌

年期者組合の納涼会

岩倉のみなさんを中心とした年金者組合の納涼会に白井ひろゆき府会予定候補と一緒に参加しました。アコーディオンで歌を歌ったりしながらの楽しい会でした。

あいさつする白井府会予定候補

(更新日:2014年07月13日)

核兵器廃絶と平和な日本を訴えて平和行進

原水爆禁止世界大会に向けて、国民平和大行進が行われています。

その平和行進に呼応して、市内網の目平和行進が今年も行われ、左京コースは、岩倉明徳小学校を出発して市役所まで歩きました。

今年は、白井ひろゆき府会予定候補も参加。核廃絶とともに、解釈会改憲許すな、原発の再稼働許すな、と訴えながら、元気に歩きました。

(更新日:2014年07月12日)

こくた衆議院議員と街頭演説会

集団的自衛権行使容認の閣議決定を強行した国会情勢を語ってもらおうと、こくた恵二衆議院議員・国会対策委員長を招いて、高野のイズミヤ前と熊野交差点で街頭演説会を行いました。

集団的自衛権行使容認の問題は、これからが重要です。関連する法案は、来年4月の統一地方選挙に影響を及ぼす、ということで、選挙後に出すということが、報道されています。

だとすれば、この選挙で、共産党の議席を伸ばしていただくことで、法案を提出できないという状況をつくりだすことが可能です。もちろん、そうした世論を高めていくために、日々努力していきたいと思います。

(更新日:2014年07月11日)

2,000通近くの区民アンケートに寄せられた思い

私たち日本共産党も参加する、左京自治体要求連絡会が今春に取り組んだ左京区民アンケートには、2,000通近くの方々から返事が届きました。

その中で、特に京都市に対する要望に関して取りまとめたものを、要望書として左京区役所に提出しました。

今回は、アンケートに書かれていたものをそのままお伝えするという形を取りましたが、今後はさらに区民の声にもとづいた政策として詰めて行き、さらに懇談などを重ねて行きたいと思います。

光永府議、とがし・加藤市議、白井裕之さんも一緒に申し入れ

(更新日:2014年07月11日)

白井ひろゆきさんと朝宣伝

毎週金曜日、修学院駅前で朝宣伝をしていますが、今日は、梅木のりひで前府会議員の後継者として頑張る決意をした、白井ひろゆき府会予定候補も一緒に宣伝しました。

白井さんは29歳。若い!介護現場の職員をとして働いてきましたが、そこでの高齢者のみなさんの生活の実態、そして、長く非常勤で働いてきた自らの経験などから、「政治を変える必要がある」と立候補の決意を固めた方です。

みなさん、ご支援をよろしくお願いします。

(更新日:2014年07月11日)

集団的自衛権行使容認は撤回せよと宣伝とパレード

夕方は、出町柳駅前で、集団的自衛権行使容認の閣議決定を撤回せよ、と宣伝。その後、高野交差点南の東開き公園まで土砂降りの中、パレードしました。

宣伝やパレードには、ネットで見て参加した、といった方をはじめ、90人ほどが参加。安倍政権の暴走に対して、「私も何かしたい」という雰囲気が充満していると感じられる取り組みでした。

(更新日:2014年07月06日)

9条の会左京連絡会が講演会

左京各地で活動している9条の会が連絡会をつくっていますが、その連絡会が森英樹名古屋大学名誉教授を招いて講演会を開きました。

森先生は「懐憲・改憲へと暴走する安倍政権と日本国憲法」と題しての講演でしたが、国民世論は9条の会などの運動によって、「戦争する国づくり」を拒否しており、安倍政権に「倍返し」の勢いで「ノー」の審判を下そう、呼びかけられました。

90人が集まった講演会

(更新日:2014年07月06日)